記事・インタビュー

2022.05.20

新病院立ち上げのリアルドラマをともに「救急・総合診療ハイブリッド式による創造型医療文化 KENOH ER」≪PR記事≫

救急・総合診療ハイブリッド式による創造型医療文化 KENOH ER

済生会新潟県央基幹病院とは?

ものづくりのまち燕三条で、日本をリードする公立・公的5病院の病院再編が行われます。
救急車6,000台を超えるERの立ち上げ、再編対象病院の急性期・手術機能集約など、県央地域の柱となる病院「済生会新潟県央基幹病院」を一から作りあげるプロジェクトです。
オンライン海外留学支援など、教育も充実したこの病院で一緒に働きませんか。先生をお待ちしております。

  • 開院時期:2024年3月開院予定
  • 病床数等:病床数400床(一般396床、感染症4床)、手術室8室
  • 運営主体:新潟県済生会(公設民営による指定管理者)
  • アクセス:県内・県外からのアクセスが良い立地!JR燕三条駅から徒歩7分
    新潟市・長岡市まで新幹線で約10分、高速道路で約20分
    東京駅まで新幹線で約110分

新潟県立県央基幹病院

KENOH ER 3つのポイント

ポイント1)~ER救急をコンセプトに掲げる新病院立ち上げに参画~
病院の立ち上げに参加できる

全国に先駆け、公立・公的5病院の病院再編に参画することができます。
救急車6,000台を超えるER救急の立ち上げ、再編対象5病院の急性期・手術機能集約など、県央地域の柱となる新病院立ち上げを通じ、地域医療課題解決に取り組む数少ないチャンスを経験することができます。

ポイント2)~救急・総合診療科が新たに創る医療文化・医師キャリア~

済生会新潟県央基幹病院の再編対象病院である燕労災病院では、救急科と総合診療科が統合し、救急・総合診療科を中心に新病院のER救急体制を構築します。
済生会新潟県央基幹病院の救急・総合診療科では、ER・ICU・GIM(総合診療)を数週間または数か月サイクルで自由に行き来し、専門性を高めながらジェネラリストとしてのキャリアを形成することも可能です。
医師自身が目指すキャリアを自由に形成することができます。
新潟県立県央基幹病院

ポイント3)~海外留学支援制度でキャリアアップ~

オンライン海外留学支援制度を活用し、ハーバード大学等一流大学で学びMBAやMPHの学位も取得することが可能です。(オンライン海外留学支援制度は最大1,000万円+旅費の研修資金を貸与!(返還免除規定あり)なお、海外留学支援制度を活用しない一般応募も大歓迎です)
自ら考え抜き意思決定する総合的な経営力や、ますます重要性の増す公衆衛生など世界で活躍できるスキルを身につけることがきます。
オンライン海外留学研修中は、受講のため、当直・オンコールなどの勤務を配慮します。
新潟県立県央基幹病院

求める人材、メッセージ

新潟県立県央基幹病院

<求める人材>
・ER救急立ち上げ、組織づくり、教育システム構築に興味・関心、意欲があること。
・ジェネラリストとしてキャリア形成、キャリアチェンジ、スキルアップを考えていること。(県央地域(済生会新潟県央基幹病院・地域密着型病院等)を丸ごと活用し、ER医、集中治療医、ホスピタリスト、家庭医、訪問診療医、開業医、医系技官(行政)など幅広いキャリアを目指すことができる)
<メッセージ>
新しい価値観、文化を創造することは本当に楽しいチャレンジです。
このチャレンジのため、現在、救急・集中治療・総合診療の核となる医師が集結しています。これらの医師とともに新たなER救急立ち上げ、教育システム構築、組織づくり、大型医療再編を通じた地域医療課題解決など一大プロジェクトに参画するチャンスです。
このリアルドラマの舞台にともに立ちませんか。
先生をお待ちしております。

済生会新潟県央基幹病院に向けた医師募集サイト等はこちら

新潟で進む全国をリードする病院再編に加わっていただける医師を募集しています。

新病院立ち上げのリアルドラマをともに「救急・総合診療ハイブリッド式による創造型医療文化 KENOH ER」≪PR記事≫

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